博士に関する資料の中から未公開の資料を中心に展示されました。肖像画や文化勲章をはじめ、直筆のローマ字による手紙や貴重な写真。博士のさまざまな側面を感じさせてくれる、私にとっては本当に、涙が出るほど嬉しい企画でした。 |
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オハイオ州立大学のマーシャル・アンガ−教授を講師に迎え、「コンピューターと日本の家庭」と題して講演が行われたほか、市内の小学生らを招いた「ローマ字教室」が、日本のローマ字社松浦明さんの説明で行われた。 |
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